Archive for 11月, 2006


東京海上日動あんしん生命の女性保険「アミュレット」

2006年 11月 26日

女性保険は今、各社いろいろ出ています。

それぞれにいい特徴がありますね。

今日ご紹介する東京海上日動あんしん生命の「あんしんアミュレット」は驚きの新特約!

それは、配偶者が亡くなったら以後の保険料は免除されるというもの。

ご主人が亡くなったら収入は激減。自分の保険どころじゃなくなるかも。そんな時も、女性にも病気に対しての保障は持っていただこうというのがこの「プレミアニーズ」という特約。

「へえ~、そんなサービスがあるのか」・・・て。ちょっと待って。これはサービスじゃなくって特約なので、その分の保険料がかかります。でも、こんなのがあったらいいな~という方にはいい内容ですね。

また、保険期間は終身なので、一生保障が続きます。

もちろん保険料も一生払い続けないといけないんですけど。

保険期間が終身のものって保険料がけっこう高いんですが、このあんしんアミュレットはお手ごろ価格です。

女性特有の病気や、女性に多い病気って年代を問わずかかりやすいんですよね。

また、男性は高齢になるにつれて病気が多くなるのに、女性は30代~40代での乳がんや子宮がんになる人が多くいます。

この年代って子供にもお金がかかったり、子育てが忙しくって自分のことは後回しになり勝ちなんですよね。

自分のためにそんなにお金をかけられないという人も、月々わずかな負担で加入できますので、もしもに備えて検討されてはいかがでしょうか?

「あんしんアミュレット」は入院給付は日帰り入院から1入院120日まで、通算730日まで保障されます。

保険を選ぶときには月々の保険料ばかりに目がいきますが、入院日額や何日まで出るのかもチェックしましょう。

保険会社によって1入院の限度日数が60日のものからもっと長くあるものまで、いろいろです。

保険を選ぶ際にはその比較も忘れずに。

また、保険料は高くなりますが、3大疾病(ガン、急性心筋梗塞、脳卒中)にかかった場合も以後の保険料が免除になる特約もあります。

自分には何がどれくらいあったら安心か・・・をまず考えましょうね。

三井住友海上きらめき生命の女性保険「メディカルレディース」

2006年 11月 20日

今回は三井住友海上きらめき生命の女性保険の紹介です。

この三井住友海上きらめき生命の「メディカルレディース」は、女性特有の病気で入院すると、入院給付金が倍、支払われるんです。

対象になる女性特有の病気ってけっこうあるんですよ。

例えば、子宮筋腫、良性新生物(乳房、子宮、卵巣、腎、腎盂、尿管、甲状腺)、卵巣機能障害、子宮内膜症など、妊娠出産の合併症(流産、妊娠の合併症、分娩の合併症)、産褥の合併症、クッシング症候群、鉄欠乏性貧血、低血圧症、慢性リウマチ性心疾患、胆石症、ネフローゼ症候群、膀胱炎、腎結石、尿管結石、慢性関節リウマチ・・・などなど、どれも聞いたことのあるものばかりですね。

そして、そんな病気で入院すると・・・

子宮ガンで入院すると約31日間、乳ガンで入院、約28日、胆石症で入院約28日間・・・とけっこう長くかかります。

また、異常分娩の場合・・・異常分娩ってなんだか怖い気がしますが、帝王切開も異常分娩になります。そんな時、約12日間の入院になります。

この「メディカルレディース」なら、こんな女性特有の病気の時、入院1日で1万円出ますから、気持ちだけでも安心できますね。

「私は、もう子供は生まないわ」

という方、人生いつ どうなるか わかりませんよ・・・

「い~え!この年では、ぜ~ったい子供を生むことはない(きっぱり!)」

という方・・・他にも心配はありますよね。

ご存知でしたか?

高血圧症って男性よりも女性の方が多いそうですよ。

なんと、高血圧性疾患の患者さんは女性が男性の1.5倍にもなるそうです。

また白内障も女性の患者さんが男性の2倍以上になります。

「あらまあ、急に心配になってきちゃったわ」

そうですね。

女性ってどの年代も体に不安ってありますよね。

三井住友海上きらめき生命では、ご契約者に健康や生活に関する相談を電話でしてくれる「生活サポートサービス」があります。

話を聞いてもらえて、アドバイスをもらうだけで、とっても安心できるものですよね。

おまけにこの「メディカルレディース」は死亡保障も300万円ついているのに、けっこうお安い保険料になっています。女性にもこれぐらいの死亡保障はほしいところですから、これもうれしいですね。

 

損保ジャパンひまわり生命の女性保険「フェミニーヌ」

2006年 11月 13日

突然ですが・・・「へそくり」ってありますか?

えっ?大きな声では言えない?

そりゃそうですね(^0^)ゞ

じゃ~、へそくりってどうやって捻出されてますか?

とにかく節約?

夫の小遣いを減らす・・・?

苦労が絶えませんね。

話は変わりますが、ご自分の保険って入っていますか?

「節約生活してるのに、そんな・・・」

はい、そうですね。

でも、女性には病気のリスクっていっぱいあるんですよ。

女性では胃がんよりも乳がんの患者の方が多いってご存知ですか?

子宮筋腫は40歳以上では4人に1人がかかる病気だそうです。

つい自分のことは後回しにして、子供の教育費、家族のため・・・とやりくりしている女性の皆さん。

そんな女性が入院すると本当に大変です。

乳がん、子宮がんなどのガンで入院すると1ヶ月を超えることもあるそうです。

女性も保険が必要です。でも余裕が・・・

損保ジャパンひまわり生命の「フェミニーヌ」なら、3年ごとに15万円のボーナスが受け取れます。

(ボーナスの額は、プランによって異なります)

よく保険であるボーナスは10年後、15年後に受け取りですが、3年ならあっと言う間ですよね。

その間、保障もあって入院などで保険を使っても、きちんと3年ごとに受け取れます。

これならへそくりもちゃっかりできますね。

また、損保ジャパンひまわり生命の「フェミニーヌ」は1泊2日の短期入院から180日の長期入院まで保障されます。

1回の入院の限度日数が180日というのはかなり長いので、治療が長引いても、専念することもできます。

所定の手術を受けるたびに手術給付金が受けられたり、簡単な手術の場合でも手術見舞金が受け取れるのもうれしいですね。

これなら安心。

保険とへそくり対策ができますよ。

さあ、3年後の15万円、何に使いますか?