Archive for 10月, 2006


アリコの生命保険

2006年 10月 28日

ここだけの話、女性の病気って多くないですか?

若い人でも、体の不調を感じたり、入院したり・・・って結構ありますよね。

実際、男性よりも女性の方が入院するケースは多いそうです。

女性特有のガンも心配ですね。

芸能人の○○さんも、□□さんも・・・意外な人が女性特有の病気で入院、手術って報道もよく耳にします。

ひと事ではないですよね。

女性って体の構造が複雑だからでしょうか?

医学的なことはよくわからないけれど、女性が入院すると周囲もけっこう大変なんです。

結婚している人は、家事がとどこおる、子育て中の人は 子供どうするの?

うちのダンナさんは パンツがどこにあるのかも知らないわ。

親の介護は誰が見るの?

働いている人は、収入がダウン・・・

もう、気持ちはブルーを通り越してしまいます。

元気なあなたの代わりにはなれないけれど、入院中のお金の心配だけでも軽くしてくれるものがあったら、うれしいですね。

アリコの女性保険は手厚い入院給付ですよ。

アリコの女性限定わたしの入院保険」は1泊2日以上の入院で日額1万円(入院60日まで)

たとえば体調が悪くて病院に行った

お医者様が「今夜一晩、様子を見て大丈夫だったら明日帰ってもいいですよ」

そんな短期の入院でも出ますよ。

そして女性特有のガンと診断されたら・・・ショックですね。びっくりします。

今は女性のガンは治るケースも多いって言うけれど・・・

でも、仕事は?家事は?子供は?治療費は?

いろんなことが頭をかけめぐりますね。

そんな時、アリコからは100万円、受け取っていただきます。

ガンで入院だ~

そんな時、アリコは、入院日額1万円にプラス ガン入院で日額2万円(入院60日まで、60日以降は無制限に日額1万円)

病気の時は、日常の雑事を忘れて、治療に専念するのが1番大事ですものね。

やっぱり保険ってあった方がありがたい!

「でもね~、元気で保険使わなかったら、もったいないよね~」

そう、そんな元気なあなたに無事故ボーナス20万円

おまけにもし保険を使っても10万円が2回受け取れます。

10年間の保険期間の間、元気でも、病気になってもお金が受け取れます。

「えっ?10年間?」 

そう、保険期間が10年間ですので、10年後には保障がなくなってしまいます。

その時にまた保険に入りなおすことになります。

アリコには、「すこしであんしん終身医療保険」など、一生涯続く保険もあります。

自分にはどちらがいいか比較して考えてみましょう。

 

 

 

生命保険 相談

2006年 10月 22日

生命保険って必要だとは思うんだけどね~。

どうやって選んだらいいか、どうもよくわからないのよね。

本当にそうなんですよね。

みんな、どうやって選べばいいのかわからないんです。

人は何かを決める時って、誰かに相談しますよね。

就職する時、「進路指導室」ハローワークの「就職相談窓口」

結婚する時、会社の上司、仲のいい友達、親、または「結婚相談所」

家を購入する時、住宅展示場やモデルルーム見学会、家選びのアドバイザーによる相談

クイズ・ミリオネアでは、テレフォンや会場の人の意見を聞いて「ファイナルアンサー」を出しますよね。

そう、決めるのは自分自身ですが、いろんな人に相談します。

そこで、最初のクエスチョンです

あなたは今までに

1.生命保険のパンフレットを見たことがある

2.生命保険の説明を聞いたことがある

3.生命保険の資料請求をしたことがある

4.生命保険の相談をしたことがある

いかがですか?

1. パンフレットは見たことありますよね。勤め先で配られていた、新聞折込に入っていた、通販でお買い物をしたらなぜかどっさり生命保険のパンフレットも入っていた・・・など結構よく目にしますね。

2. 説明を聞いたことがある人・・・ご自分から「説明して」って頼まれましたか?

一方的に「これがおすすめですよ」って言って頼みもしないのに、設計書を持ってこられて「説明を受けた」・・・つまり「営業を受けた」ってことですね。

3.「資料請求は無料です」「今、資料請求いただくと、○○をプレゼント!」はい、私もいくつか持っています(笑)

では次のクエスチョンです

1.パンフレットを見て「この保険にしよう」と思いましたか?

2.営業の人の説明で納得できましたか?わからないままに加入しませんでしたか?

3.資料請求、すればするほどわからなくなる・・・

そう、生命保険って資料だけではわかりづらいんです。

あなたの人生や家庭、お金がかかわってくるので、簡単なシュミレーションだけでは答えを出すのはむつかしいんですね。

4の、生命保険の相談をしたっていう人、実は少ないんですよ。

「営業の人に相談すると売りつけられそうだし、そこの会社の商品しか教えてもらえないよね。」

「大きな保険事務所は都市部にしかないみたいだし・・・わざわざ出向くのもね~」

「通信販売の保険は相談なんてやってないでしょう?」

いえいえ、今はネットで相談に乗ってくれるところがあるんです。

「メールのやり取りだけでしょう?こっちの気持ちが伝わりにくいんじゃないの?」

ご心配なく。

電話で専門の保険アドバイザーが応対してくれます。取り扱い保険会社も多数取り揃えていますので、自由に選べますよ。

全国どこでも出張相談もやっています。

電話だけでは何のことやら・・・っていう時にありがたいですね。

まずは相談・・・そしてファイナルアンサーを出すのは、あなたです。

 

 

生命保険見積

2006年 10月 16日

生命保険の見直しってどんなふうにしたらいいのかしら・・・?

女性保険はたくさんあります

死亡時に出る死亡保障 

入院した時に出る医療保険   

老後資金に年金で受け取るもの(これも年金保険という保険なんです) 

介護状態になった時に出る保険 

いろいろあるけれど、 

全部いるのでしょうか? 

どれがいいの? 

その答えは・・・「人によって違う」ということです。 

そんな~無責任な~・・・!? 

ごめんなさい 

あなたの状況も聞かずに「これがいいですよ」と勧める方が無責任なので、今はこうしか答えようがないんです。 

ご自分で、まず必要性を考えてみましょう。 

死亡保障はどうでしょうか? 

専業主婦の場合 

働いて家計の何割かを支えている場合 

夫は主夫でご自分が生計を立てている場合 

またはシングルマザーで保険料を出すのも苦しいんだけど、自分に万一のことがあったら、という不安がある場合などさまざまです。 

独身で自分が死亡しても葬儀代くらい準備すればいい、という人もいます。 

それぞれのケースで、必要な額が変わってきますね。 

また、入院した場合はどうでしょうか? 

医療費は健康保険で3割の負担ですみますし、高額医療の場合も手続きをすれば戻ってきます。 

問題は女性の場合は特に、入院は医療費以外に何かと出費があるということですね。 

家庭の状況によっては、子どもが小さい場合はベビーシッターを頼む、親の介護が必要な家庭は家政婦さんを雇う、また家族の家事も滞るので、食費や生活費が普段以上にかかってしまう、ということもよくあります。 

女性特有の病気という心配もありますね。 

若い人でも、子宮筋腫や子宮内膜症などの病気は多いようです。 

出産の入院は対象にならないのですが、流産、帝王切開、産じょくの合併症などは入院給付の対象になります。 

これらは女性入院特約を付加すると入院特約にプラスして受け取れます。妊娠がわかってからでは入りにくくなりますので、これらは早い目に検討するのがいいでしょう。 

 

老後資金や、介護費用も年齢によって必要度や緊急度が違ってきますね。 

また、必要な保障がいつまでいるのか、という「期間」も保険料の算出にかかわってくる大事な部分なんです。 

自分の年齢、子どもの年齢、ローンの状況、親の介護と自分が働ける年齢などなど・・・ 

保険の見直しっていろんな要素を考えないといけないんですね。 

そこで、一度やってみては・・・?とお勧めするのが、生命保険の見積もりです。 

生命保険の外交員に頼むと後々営業に来られて困るんじゃない?って心配も・・・ 

ネットはどうでしょう。 

必要な情報だけを入力すれば、必要保障額や保険料が算出されます。 

聞いて納得、調べて納得ということがあります。 

見積は無料で何回もできますので、納得できるまでやってみてはいかがでしょうか? 

また、必要ならばメールや電話で相談にも乗ってくれます。 

次回は 生命保険の相談について書いてみたいと思います。